2019年04月20日

ダラット Route 66 Cafe−2

あなたもおしゃれカフェ激戦区のダラットでカフェ巡りをしてみてください

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ダラット Route 66 Cafe

世界第2位のコーヒー生産量を誇るコーヒー大国ベトナム。高原リゾートの街ダラットにはおしゃれなカフェが立ち並んでいます

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2019年04月19日

松代パーキングエリア

長野県に入り妙高高原では雪が残っており外は寒そうでした。上田駅に到着し新幹線で戻りました

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posted by sirius at 02:00| Comment(0) | 長野 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

越中境パーキングエリア

金沢を後にしてバスで長野県上田市に戻ります。金沢から新幹線に乗れば早いのですが旅行会社の事情に拠るものです。途中北陸自動車道越中境パーキングエリアで日本海を見ることができました

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烏骨鶏卵ソフトクリーム 

ひがし茶屋街の入り口にある「烏鶏庵」でしか販売していない金箔付烏骨鶏卵ソフトクリーム。濃厚でまろやかな味わいでお勧めです

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2019年04月18日

ひがし茶屋街のお土産屋−2

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ひがし茶屋街のお土産屋

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ひがし茶屋街−3

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2019年04月17日

ひがし茶屋街−2

お茶屋はカフェではなく、芸妓が客(武士は出入り禁止で、裕福な商人や町民)をもてなす大人の社交場のことです

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ひがし茶屋街

ひがし茶屋街は金沢の主な観光地の1つで、他の茶屋街に比べて最も大きい。建築物140のうち約3分の2が伝統的建造物であり、明治初期に建築された茶屋様式の町家が多く残る

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近江町市場ー5

海鮮を店頭で焼いて出す店も多く、ここは中に椅子とテーブルがあります

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近江町市場ー4

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2019年04月16日

近江町市場ー3

写真は人の少ないところを撮るようにしていますが、実際には混んでいます

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近江町市場ー2

しかし京都の錦市場のように今では観光客が中心の様子。ランチで3000-4000円します。ちょうど欧米の感覚でしょうが日本人には高すぎる。外国人観光客も多く一見さんばかりでしょうから、強気の価格設定になるのです

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近江町市場

市民の台所としてだけでなく、金沢の観光名所としても知られている近江町市場に着きました。ここの海鮮丼は最高でした

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重文石川門

お土産屋のある紺屋坂を下りパーキングに向かいました

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2019年04月15日

金沢城公園と石川門

兼六園の隣に金沢城公園があるのですが、時間がなく入場を断念しました。重文石川門は金沢城の数少ない遺構の一つで1788年建立。二の丸御殿の復元については、行政側は「絵図・文献資料の解読に一定期間が必要であり現時点では復元は困難」との見解です

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瓢池−2

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瓢池(ひさごいけ)

兼六園には霞が池と瓢池の2つの池があります。こちらも風情タップリです

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船見御亭

見たところ本物の船をお休み処にしているようです

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2019年04月14日

重文成巽閣−2

正面入り口がありますが兼六園からは「赤門」から入ることができます。 しかしかなり高額な入場料が必要なために、観光客の多くは門から中をうかがうだけで通り過ぎていました

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重文成巽閣(せいそんかく)

重文成巽閣は13代藩主・前田斉泰が母・眞龍院のため、1863年兼六園に建てた隠居所で加賀百万石の栄華を感じることができます

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曲水

園内を流れる曲水は、城の防火用水として作られた辰巳用水を利用している

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花見橋

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2019年04月13日

根上松

「ねあがりのまつ」と呼びます。枝分かれの数が半端なく1本の松とは思えないほどです

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根性ある松の木

この松の木は曲がって伸びていますが、野太く生命力を感じます

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眺望台からの金沢市内

兼六園内に名の通り「眺望台」があります

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2019年04月12日

霞が池ー2

1759年の宝暦の大火で建築物は焼失した。1774年(安永3年)10代藩主前田治脩によって蓮池庭が再興された

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霞が池

兼六園は17世紀中期加賀藩により金沢城の外郭に造営された、藩庭を起源とする江戸時代を代表する池泉回遊式庭園である[

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