港の屋台

営業中とあったが店は開いていない

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ハローワークくしろ

その後空き区画にハローワークや釧路市役所の一部部署を移転させたり施設の空洞化を防ぐ試みが実践されている。しかし2階から上はほとんど人がおらず相変わらず苦戦している。インバウンドが再開して「外国化」しないと生き残れないでしょう

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MOO

その後バブル崩壊を契機に年々売上が縮小。西武百貨店の経営離脱やテナントの相次ぐ撤退に至り、一時入居テナントは公共施設と「釧路MOO市場」(地場系の水産店と土産物店・飲食店など)のみとなった

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さんまんま

MOOとは釧路フィッシャーマンズワーフ(Marine Our Oasisの略)。1989年の開業の釧路の中心ともいえる複合商業施設

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MOO到着

路線バス「たくぼく線」で駅からMOOまで移動しました

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時間つぶし

根室行きを断念し釧路市内でホテルを移動しました。単に移動する場合は10時〜15時の5時間を外で過ごすことになります。他の場所に行くのはありですが同じ場所での移動はこれからやらないつもりです

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花咲線普通電車ー2

快速より普通車の方がラッピングが派手でした。北海道旅行の注意点として広いので予想以上に時間がかかることが言われますが、列車の本数の少なさ、宿泊施設の少なさの方が気になりました。北関東のローカル線で1時間に1本程度ですが、北海道は1日に7本程度。2〜3時間に1本ですから地元民は最初から当てにしていないことが分かります。相次いで廃線が決まっていきますが民間会社では対応できません。これから旅行客も旅情ある列車ではなくバスを選択することが多くなるでしょう

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