2023年12月06日

書斎

vt9079.jpg

vt9080.jpg
posted by sirius at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シルクハット

vt9077 .jpg

vt9078.jpg
posted by sirius at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テーブル・ランプ

vt9075 .jpg

vt9076.jpg
posted by sirius at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2階を上がったところ

vt9073.jpg

vt9074.jpg
posted by sirius at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2階へ

入館時リュックサックを前に抱えるように指示された。他でも数か所ありましたがこのやり方はどうなの?とにかく前だと重くてかさばりカメラとスマホで写真を撮るのでじっくり周る余裕がない

vt9071.jpg

vt9072.jpg
posted by sirius at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

部屋が多い

そして各部屋にスタッフさんがいる。アルバイトもいると思われますが経費かけすぎ。やはり公務員の考え方ですね。国宝が並ぶ京都・奈良の寺社ではこの数分の一くらいしかいない

vt9069.jpg

vt9070.jpg
posted by sirius at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大客室

主要な室の内装基本設計はフランスのインテリアデザイナー、アンリ・ラパンが担当した

vt9067.jpg

vt9068.jpg
posted by sirius at 04:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

壁面装飾パネル

vt9065.jpg

vt9066.jpg
posted by sirius at 03:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アンリ・ラパンの内装デザイン

内装には当時流行のアール・デコ様式の粋を尽くした瀟洒な建物である。アール・デコ様式の個人住宅は世界中に存在するが、旧朝香宮邸はその中でも質が高く保全状態が良い。2015年に国の重要文化財に指定された

vt9062.jpg

vt9064.jpg
posted by sirius at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本館ー2

vt9061.jpg

vt9060.jpg
posted by sirius at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本館

香淳皇后の叔父にあたる朝香宮鳩彦王が1947年の皇籍離脱まで暮らした邸宅。その後西武鉄道に売却されプリンスホテル本社となるが1981年に東京都に売却、1983年に都立美術館として開館した

vt9058.jpg

vt9059.jpg
posted by sirius at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする