2024年06月18日

昔の長野駅舎も立派

はくたか556号は定時運行でした。ところで全国の寺社では後継者不足、檀家不足により経営が厳しくなっている。そこに中国人が目を付け買いまくっているとのこと。宗教法人なので各種税金は優遇されるし永住権が容易に取れるらしい。さらにお墓があると行政も手を出せないので帰化にも移住にも適しているとのこと。住職は必要なく法事があるときだけネットで坊さんを呼ぶだけ。これから宿坊と称して中国人向けのホテルも作るらしいです。また東京の火葬場のオーナーはすでに中国人の手に落ちていて、最近火葬料金を大幅値上げしました。皆さんご存じですか?帰宅後世も末のニュースを連続で読んでしまった。水道・電気・ガスなどの公共サービスの外資は許してはなならないし、公共に準ずるサービスも行政や日本人経営に限るべしと思います

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