2020年12月17日

御徒町駅へ

帰りはJR御徒町駅が近かったので利用しました

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正門へ向かって

旧岩崎邸の見学を終えて正門へ向かって下り坂を歩いています

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撞球室(ビリヤード場)

当時の日本では珍しかったスイスの山小屋風の木造建築、撞球室(ビリヤード場)も建てられています

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2020年12月16日

洋館の外観−3

洋館の隣に撞球室があります 

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洋館の外観−2

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洋館の外観

美しい洋館は見ごたえがある。ここは紅葉の名所として知ったのですが、庭園は芝生が敷き詰められて紅葉を愛でる感じではない

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和館の外観

書院造を基調とした和風建築である

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和館の入側−3

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2020年12月15日

和館の入側−2

和室は主に岩崎家の行事に使用された場所。現在はお土産屋等になっていて写真を撮りにくかった。入側は人が歩く廊下・通路としての役割を果たした。 江戸時代などでは室に入ることが許されない従者や家臣などが入側縁に着座し控えていた

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和館の入側

和館の棟梁は名棟梁の大河喜十郎といわれている。書院造りの大広間を中心とした三部屋のみが現存している

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洋館から見た和館

和館も洋館と同じく1896(明治29)年に完成した。洋館は主にゲストハウスの役割をもち、和館は岩崎家の日常生活の場となっていた

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2階ホール

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案内図

下は戦前の実測図

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2020年12月14日

金唐紙

2階ベランダから見る庭園は美しい。下は二階客室に復元された金唐紙。和紙を手作業でエンボス加工し金箔や彩色を施した壁紙のことで明治期には多数の洋風建築に使用され、また海外にも特産品として輸出されていた。現存するのは国会議事堂をはじめ数件に過ぎない貴重な壁仕上げです

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洋館2階ベランダ

2階のベランダには出ることができます。コンドルが得意としたコロニアル様式がよく表れている

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ホールと婦人客室

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大階段で2階へ

大階段で2階に上がるとまず集会室がある

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書斎

書斎は岩崎久彌が好んだ部屋で重厚ななかにも繊細さが添えられている

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2020年12月13日

サンルームから撞球室を見る

撞球室とはビリヤード場のことです

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サンルームから庭園を見る

かつて15000坪を超える敷地に20棟以上の建物があったとのこと。「旧岩崎邸庭園」として公開されているのは旧邸宅敷地の一部にすぎないことになります

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サンルーム

客室の先にはサンルームがあります。岩崎邸は三菱財閥の創業者である岩崎彌太郎の長男にして、三菱第3代社長の久彌が建てた邸宅です。広い敷地内には、洋館・和館・撞球室の3棟が現存しています。設計は「鹿鳴館」でも知られる英国人建築家のジョサイア・コンドルによるものです

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ベランダ

大食堂と客室にはベランダがついています。見るだけでベランダに出ることはできません

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隣は客室

洋館だけあって暖炉が多い

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2020年12月12日

大食堂

旧古河庭園は庭園を中心に見ますが、旧岩崎邸庭園は建物見学が目的。洋館に入ってまず「大食堂」があります

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旧岩崎邸庭園

旧岩崎邸庭園は東京都台東区にある都立庭園で、三菱財閥岩崎家の建物とその庭園を公園として整備したもので国の重要文化財に指定されている

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