2025年10月11日

花屋

馬籠宿の入り口にあるお店で、御土産は軒下から店の奥までところ狭しと並び、和小物・木工・食品とあらゆる物が揃います。ペットも一緒にお買い物できるのもポイント

vn2873.jpg

vn2874 .jpg

馬籠宿藤村記念館

彼の長編歴史小説『夜明け前』の有名な書き出しである、「木曽路はすべて山の中である」はあまりに有名。藤村は木曽の馬籠村に生まれ、小説は彼の父をモデルに描かれています。下の写真は上陣場で坂の一番上にあるがここには行けず

vn2871s    .jpg

vn2872.jpg

馬籠宿の坂ー7

写真ではなるべく人を撮らないようにするが実はかなりの観光客。この日は月曜日だが外国人には曜日は関係なし。タクシーの運転手さん曰くインバウンド客大歓迎とのこと。でもタクシーに流れてこないと言っていた。それはPR方法がうまくないからでしょう。外国人歓迎と日本人に言われたのは私の周囲にはいないので初めてかもしれない。木曽はもっとも日本的な場所ですが、今や外国人頼りになっていた

vn2870 .jpg

vn2871 .jpg

馬籠宿の坂ー6

馬籠宿の坂がきつすぎて途中でリタイアしました

vn2866 .jpg

vn2867.jpg

2025年10月10日

2025年10月09日

隣はHill Bily Coffee

絶品コーヒーとエスプレッソのカフェ。ここの地形は枡形(ますがた)といい、城の門や街道の出入口で敵の侵入を防ぐために石垣や土塀で囲まれている

vn2841 .jpg

vn2841s.jpg

鈴見屋

小物を主体として店内には手作り品がいっぱいのお土産屋

vn2839 .jpg

vn2840.jpg

坂を上り始めるー2

こちらの階段の上に何があるかは不明

vn2832.jpg

vn2833.jpg

坂を上り始める

写真では分かりにくいがかなりの傾斜

vn2830 .jpg

vn2831 .jpg

2025年10月08日

お土産屋でこころの準備

この日は日本人率30%くらいだったが、いつもは10%くらい、つまりほとんど外国人らしい。この日は平日ですがまあまあ混んでいた。前からここに来たいと思っていたが、コロナ前からニンジャ・ロードとして主に欧米人の人気が高くなっていたのを知っていた。コロナ禍の時期に来たかったですね

vn2828 .jpg

vn2829 .jpg