2021年04月22日

玄奘三蔵院伽藍

玄奘三蔵院伽藍は薬師寺の主要なお堂がある「白鳳伽藍」の北に平成3年(1991年)に新しく整備された伽藍です

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御楽門

薬師寺の入り口の門に戻りました

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東回廊

東回廊の外側に東院堂というお堂がありますが行きそこないました。 建物自体が国宝に指定されています。堂内にはこちらも国宝に指定されている聖観世音菩薩像を安置している

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南門

南門は「中門」の南側にあり白鳳伽藍の入り口にあたる場所に設けられている山門。建立は室町時代にさかのぼり、新しい建築が目立つ薬師寺の中では歴史を感じさせる存在となっています

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西回廊

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2021年04月21日

西塔

東塔と並ぶ位置に建つ「西塔」は1981年に再建された新しい建築。朱色に塗られた華やかな外観で東塔が改修によって一部の建築様式が変更されているのに対し、奈良時代当時の姿に一層近い佇まいを再現したものとなっている

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金堂 薬師三尊像 

国宝に指定されている薬師三尊像は、金堂にお祀りされているご本尊であり造立は奈良時代以前の白鳳・飛鳥時代で、日本における仏像の最高峰とも評価されることもある。金堂の中は撮影禁止

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金堂

薬師寺を象徴する存在の一つである「金堂」。本尊「薬師三尊像」をお祀りしている。建物は1976年に再建されたものですが、「竜宮造り」とも呼ばれたかつての美しい佇まいを可能な限り再現した建築になっています

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東塔

東塔は奈良時代に建築された中で唯一現在まで残されている「築1300年」の国宝建築です。長く解体修理を実施していたため拝観不可となっていた。今は新しい建築物のように感じられ、薬師寺全体のお堂は新しく建築されたという印象になってしまう

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食堂

食堂(じきどう)は平成29年に再建された建物で、かつて奈良時代などには僧侶の「食堂」であった建物です。下は東塔と金堂

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2021年04月20日

大講堂と鐘楼

大講堂は平成15年(2003年)に再建された境内最大規模の建物であり、経典を講じたりする場として広々としている。堂内には弥勒三尊像が安置されている

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東僧坊

薬師寺の境内では薄墨桜が見ごろとなっていた。この桜は10年ほど前に寄贈されたもの

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薬師寺に入った所

奈良時代は南都七大寺の一つとして大いに繁栄したお寺は、昭和の中頃までは荒廃した状況も見られた。その後金堂をはじめ多数の仏堂・建築を再建し、現在では最も伽藍がよく整ったお寺となっている

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興楽門

しばらく歩くと薬師寺の入り口、興楽門が見えてきました

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薬師寺へ向かう

唐招提寺を出て薬師寺へ向かいます。普通の住宅街でした

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2021年04月19日

反対側から金堂を見る

唐招提寺の境内はちょうどいい広さ。入り口近くに金堂があるので帰りも金堂を見ながら出ることになる

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礼堂

礼堂(らいどう)は境内の中心部にある長細いお堂です。中央部に「馬道」と呼ばれる通路が設けられており通り抜けが出来るようになっている(下の写真)

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宝蔵・経蔵

宝蔵・経蔵は、礼堂の東側に南北に2つ並ぶ「校倉造り」の倉庫です。北側にある「宝蔵」、南側の「経蔵」はともに奈良時代の建立と考えられ、唐招提寺で最も古い建造物であり日本最古の校倉です

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鑑真和上御廟ー2

鑑真和上御廟は奈良のお寺としては珍しく八角形の壁に囲まれている

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鑑真和上御廟

鑑真和上御廟周辺には小さな池もあり蓮や中国から送られた花である「瓊花(けいか)」も花を咲かせる自然豊かな空間にもなっています

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2021年04月18日

鑑真和上御廟へ向かう

鑑真和上御廟とは境内の北東端にある創建者「鑑真和上」の墓所のことです

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鑑真和上坐像

鑑真和上坐像の公開は期間限定で行われている

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御影堂

御影堂は唐招提寺境内北側にあるお堂で、堂内には奈良時代に造立された「鑑真和上坐像」がある。平成27年から約5年程度の期間を見込む形で大規模な修繕が実施されているため拝観はできない

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開山堂から鼓楼を見る

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開山堂

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