2021年01月07日

経蔵

経蔵は一切経を収める建物。経蔵内にある「輪蔵」と呼ばれる回転式の書架を一回転させると全ての経を読んだのと同じ功徳があるといわれている

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見晴台

見晴台から鎌倉市内と由比ヶ浜や逗子までの眺望を楽しめます

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阿弥陀堂

観音堂の隣に阿弥陀堂がある

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観音堂

階段を登ると本堂の観音堂があり本尊である十一面観世音菩薩が祀られている

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花寺

長谷寺は736年の開創と伝えられ、「長谷観音」の名で親しまれている。ただ天平の昔からあったという記録はなく、梵鐘の銘文から鎌倉時代後期の建立ではないかと考えられている。1年を通じて季節の花が楽しめる

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2021年01月06日

奈良にも「長谷寺」が

大和長谷寺の観音像と鎌倉長谷寺の観音像には関連がありいわば「双子」だったようです

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長谷寺

中に入ったところ。

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長谷寺へ

大仏のある高徳院から長谷駅方面に歩いて10分ほどで赤い提灯と山門が特徴的な長谷寺に着きました。訪問者を迎える長谷寺の「門かぶりの松」も印象的

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鎌倉大仏−6

名残惜しかったですが一人占め大仏様にお別れをしました。9時半ごろ行ったのですがその後観光客が集まり始めました。有名スポットには朝一で行くといいと実感しました

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鎌倉大仏−5

ひとまわりして落ち着いてから参拝しました。造像当初鎌倉大仏の表面には金箔が貼られ、眩いばかりの黄金に輝いていたと考えられています。その名残は現在でも確認できます。大仏様の右頬にはわずかに残る金箔が、、

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2021年01月05日

大仏殿の礎石

大仏の周りに巨石があります。これは実はかつての大仏殿の礎石です

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与謝野晶子歌碑

観月堂の傍らには有名な与謝野晶子の歌碑が建てられている。「かまくらやみほとけなれど釈迦牟尼は美男におわす夏木立かな」

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観月堂

鎌倉大仏回廊裏手に観月堂があり本尊の聖観音像が安置されている

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鎌倉大仏−4

鎌倉に大仏を造ろうと思い立ったのは源頼朝だった。しかし頼朝はそれを果たすことなくこの世を去ってしまったことから、侍女だった稲多野局(いなだのつぼね)がその志を受け継いで造立の発起をし、僧浄光が勧進して造立されたのだという。北条政子が助力したともいわれている

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胎内拝観中止

大仏はその中に入ることもできます。しかしコロナの影響で中止中でした

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2021年01月04日

鎌倉大仏−3

側面と背面からも撮りました。大仏殿は高さ40mにもなる巨大な建物だったというが、1495年の「明応の大地震」による津波で流された。以後鎌倉大仏は露坐(ろざ)となる。大仏建立の理由は死者の怨霊を鎮めるためとする説が有力。高さ13メートル(台座共)、総重量122トンの仏像は国宝に指定されている

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鎌倉大仏−2

鎌倉大仏は高徳院の本尊で青銅製の「阿弥陀如来坐像」。建立当時には金箔が施されていた。最初の大仏は木造で1243年に完成したが台風により崩壊したため、1252年新たに青銅製の大仏の鋳造が始められ大仏殿に安置された

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鎌倉大仏

鎌倉大仏は鎌倉のシンボルとも言うべき存在。古くから多くの参拝客・観光客を集めてきた。しかし私が行った時には誰もおらず(右に一人写っていますが清掃しているスタッフさんです)大仏様と私の1対1のご対面となりました!

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参道から大仏を見る

高徳院は広くなく参道も短くすぐに大仏様のお姿が見えてきました

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金剛力士像

小さめな金剛力士像がありました

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2021年01月03日

高徳院到着

高徳院の入り口に仁王門があります

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長谷駅から歩く

鎌倉で江ノ電に乗り換え、すぐに大仏のある長谷駅に着きました。歩くこと10分くらいでしたが観光客らしき人をほとんど見かけませんでした

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大船観音

朝食を済ませてから9時ごろにホテルを出ました。大船観音が意外と低く感じました

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JR東日本ホテルメッツ−2

大船と言えばモノレールがあることを思い出しました。JRのホテルは長所と短所を兼ね合わせて持っていますね。長所は駅に近い空き地を利用するので交通至便なこと、短所は裏表でそばを電車が通るので騒音が半端ないことです

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JR東日本ホテルメッツ

効率的に鎌倉を周るために大船で宿泊しました。JRは本業が厳しさを増しているので駅ビルのルミネを初め不動産業で稼ぐ方向へシフトしていくしかないでしょう

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2021年01月02日

北鎌倉駅

東口が見えます。線路をまたがずここから直接円覚寺に行けます

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帰路に就く−2

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帰路に就く

山門を右に見て円覚寺を後にしました

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国宝洪鐘へ

円覚寺の梵鐘は1301年の刻銘のあるもので「洪鐘」(おおがね)と呼ばれている。洪鐘とは大きな釣り鐘のこと。看板を見て場所を確認。しかしそこには急階段が・・ 円覚寺を1周してこの急階段はきつい、ということで登るのを断念しました。見たところ登っている人はいませんでした

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国宝洪鐘の案内板

下は方丈の入り口の階段

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