2026年04月14日
埼京線ホーム
両親のお墓ですらそのような状態なので、自身のお墓は持たないと決めた。逆に小さな可愛い骨壺を事前購入して、火葬後に入れて家族に自宅保管してもらう予定。奥さんがいなくなれば娘が継続して保管することになるでしょう。自宅埋葬は禁じられているが、保管は大丈夫なのでその方法を皆さんにも伝えておきたいと思います。コストはかからないし狭いスペースがあればそれでいい。まあそれすら何世代もあとには誰も管理する人はいなくなるので、最後はやはり土に帰ることになるのでしょう。今までお墓や仏壇で大切に扱われてきた祖先の方はせいぜい直近100年くらいのことで、それはある意味恵まれていたと思う
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