2026年06月16日

2026年06月15日

北野天満宮 一の鳥居

京都でまだ行ったことがないところの代表格が北野天満宮でした。市中心部にあるが、他の寺社とは若干距離があるため行く機会がなかったのです

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こちらはタクシーなどの営業車専用

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大沢湖と池舞台

お堂エリアを周る人の多くは大沢湖一周へは行かない。若い人ならともかく歩き疲れます

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2026年06月14日

2026年06月13日

右近の橘・左近の梅

やはり皇室絡みなので格式の高さを感じる。天皇家も訪れるようである

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2026年06月12日

お堂エリアは通路、廊下を歩く

通路、廊下を歩き部屋には入れない。途中からスリッパを履く。しかしツルツルした通路にスリッパは歩きにくい。おそらくルールを守らない外国人がいたのだろう、運転手さん曰く以前はなかったとのこと。正直靴下でちょうどよい

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宸殿の前庭

宸殿は御所の中心的な建物で、最も格式の高い正殿です

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宸殿

大覚寺の敷居はお堂エリアと大沢湖エリアに分かれている。大沢湖は周囲1qの人口湖で桜と紅葉で有名。すでにお堂を見た人は直接大沢湖に行く人もいる。その場合も有料ですから散歩だけで気軽に入る人はいない

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2026年06月11日

大覚寺表門へー2

この近辺は電線等近代的なものがなく、時代劇でよく撮影に使われるところ。大覚寺はそれまでに行ったお寺とは少し離れるが、一応嵯峨野の範囲内です

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大覚寺表門へ

弘法大師空海を宗祖と仰ぐ真言宗大覚寺派の本山。 正式には旧嵯峨御所大本山大覚寺と称し嵯峨御所とも呼ばれる

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2026年06月10日

多くの欧米人

前日は少なかった外国人、とくに欧米人が一気に増えた。嵐山は分かるがここは嵯峨野。彼らはJR嵯峨嵐山駅から徒歩でお寺周りをする。片道30〜40分はかかるであろう。欧米人(白人)はとにかく歩きます。日本人はあまり歩かない。アジア人はもっと歩かない。アジア人が歩かないのはバイクの発展と関係がある。彼らにとってバイクは足と同じで500mなら確実にバイクを使う。昨年行った木曽路を歩くのも欧米人が中心。馬籠宿から妻籠宿まで歩くコースが「ニンジャロード」として人気を博している。お年寄りでも歩ける。旧中山道を全部走破する人もいるが、日本人を含め欧米人以外は歩かないですね

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2026年06月09日

草庵

ひっそりと佇むかやぶき屋根の草庵。中には本尊大日如来、平清盛、祇王、祇女、母刀自、仏御前の木像が安置されている仏間がある

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参道から見える竹林

下は苔棚。これは展示品です

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苔庭ー2

参道を歩くと、庭園の中央に美しく苔に覆われた苔庭が見えます。また苔庭の周りには山野草が咲き、四季折々の花が楽しめます

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苔庭

祇王寺は青もみじだけでなく苔でも有名。三千院もそうでした。苔には雨が似合うと運転手さんに言われて確かにその通りだが、写真写りを考えるとやはり晴れがいいですね。以前梅雨の時期に旅行に行くことになり、ネットで雨にも合う旅行先を探したが、そのときの候補で嵯峨野もあったが、結局倉敷に行きました。しかし結果は空梅雨で猛烈な暑さに襲われた

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