2026年05月24日

楼門ー3

改めて写真を見ると快晴に楼門が映える。正確な天気は実は3日前くらいでないと分からない。5月は晴れが多いと言っても、帰宅後は雨が数日続いた。1月の予約ですからやはり運に恵まれたというしかありません

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2026年05月23日

玉橋ー3

確かに短いながらもやや角度が急で初詣等で人が一気に集まるとこの橋は危ないかもしれない。折角新しく綺麗なのにもったいないと思った

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玉橋ー2

玉橋は渡ることができない。理由は神域だから。また多くの人が乗ると荷重がかかり危険だからとも言われた。代わりに隣にある古い橋を渡る。こちらの方が壊れそうだが、、

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2026年05月22日

本殿ー2

下は本殿模型

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本殿

欧米人(白人)は寒さに強い。これは医学的・生物学的な明確な根拠があります。真冬にT-シャツでも平気なんです。アジア人は寒さに弱い。尚、湿度の高い日本の夏はやはり日本人が一番強い(それでもきついが)。アジア人でも日本の夏の方が暑く感じるらしい。世界一暑い中東ペルシャ湾岸の人も日本の夏は暑いと言っています

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楼門ー3

ここ数年は6月から暑くなったが、今年は5月中旬から30℃越えになった。これでは短時間ながらエアコンがないと厳しい。一体この夏はどうなってしまうのだろうか?運転手さんと京都移住の話しをしたが、まず気候面で夏の暑さにやられるので厳しいでしょうとのこと。また京都の冬は底冷えがする。いずれも盆地が原因の一つ。また戸建て(土地)購入の場合は地下から古いものが出土されると何とその作業等は購入者負担になるとのこと。これでは怖くて買う人はいない。京都の人口減少が激しい理由の一つですね

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賀茂祭(葵祭)ー2

5月初旬からさまざまな行事(前儀)が行われ、5月15日にはおよそ8キロもの距離を平安装束をまとった人々が練り歩く「路頭の儀」が開催されます。以前の5月なら五月晴れということばの通り爽やかな気候であったが、旅行から帰ったあとから埼玉も京都も30℃越えになった。暑い中なら平安装束では厳しくなるでしょう

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2026年05月21日

楼門

爽やかな初夏の京都を優雅な行列で彩る葵祭。今から約1500年前に始まったとされる賀茂御祖神社(下鴨神社)と賀茂別雷神社(上賀茂神社)の例祭です。出発は京都御所からになります

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2026年05月20日

二の鳥居

パーキングが二の鳥居近くにあり、長い参道は歩かなかった。この日は3カ所を周ったが確かに京都郊外へ行くときは欲張らないようにしないといけないと思った。3時間といってもオーバーすると追加料金が発生します

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賀茂祭(葵祭)

上賀茂神社へ行ったことがなかったのでこの日最後に行きました。ちょうど葵祭(正式名賀茂祭)の直前でした。知らないで行ったのですが、当日は混むのでむしろバッティングしないで良かったです

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2026年05月17日

床みどり

実相院で一番人気の「床みどり」。しかし撮影はもちろん床に入ることもできない。そこで過去を紐解くと写真撮影で混み合い、漆張りの床に入り込む人がいたのでしょう。でも目に焼き付けることも重要ですね。写真はネットで拾った

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実相院の庭

ここは室内の撮影禁止を受付で言われた

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