2025年10月11日

花屋

馬籠宿の入り口にあるお店で、御土産は軒下から店の奥までところ狭しと並び、和小物・木工・食品とあらゆる物が揃います。ペットも一緒にお買い物できるのもポイント

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馬籠宿藤村記念館

彼の長編歴史小説『夜明け前』の有名な書き出しである、「木曽路はすべて山の中である」はあまりに有名。藤村は木曽の馬籠村に生まれ、小説は彼の父をモデルに描かれています。下の写真は上陣場で坂の一番上にあるがここには行けず

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馬籠宿の坂ー7

写真ではなるべく人を撮らないようにするが実はかなりの観光客。この日は月曜日だが外国人には曜日は関係なし。タクシーの運転手さん曰くインバウンド客大歓迎とのこと。でもタクシーに流れてこないと言っていた。それはPR方法がうまくないからでしょう。外国人歓迎と日本人に言われたのは私の周囲にはいないので初めてかもしれない。木曽はもっとも日本的な場所ですが、今や外国人頼りになっていた

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馬籠宿の坂ー6

馬籠宿の坂がきつすぎて途中でリタイアしました

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2025年10月10日

2025年10月09日

隣はHill Bily Coffee

絶品コーヒーとエスプレッソのカフェ。ここの地形は枡形(ますがた)といい、城の門や街道の出入口で敵の侵入を防ぐために石垣や土塀で囲まれている

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鈴見屋

小物を主体として店内には手作り品がいっぱいのお土産屋

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坂を上り始めるー2

こちらの階段の上に何があるかは不明

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坂を上り始める

写真では分かりにくいがかなりの傾斜

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2025年10月08日

お土産屋でこころの準備

この日は日本人率30%くらいだったが、いつもは10%くらい、つまりほとんど外国人らしい。この日は平日ですがまあまあ混んでいた。前からここに来たいと思っていたが、コロナ前からニンジャ・ロードとして主に欧米人の人気が高くなっていたのを知っていた。コロナ禍の時期に来たかったですね

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馬籠宿入口ー2

入り口からいきなりの急坂で驚く。この坂は宿の最終地点まで続くので結構辛い

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馬籠宿

馬籠宿(まごめじゅく)は、中山道43番目の宿場(中山道六十九次)で、木曽11宿の一番南の宿場町。木曽は長野県という先入観が強いが、この辺りは岐阜県なんですね。下の写真は「馬籠館」で馬籠宿最大のお土産処。タクシーは中津川駅で乗車したので岐阜県で営業している。他県、例えば長野県で乗車させることはご法度、など紳士協定を結んでいます

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馬籠宿入口

中津川駅で降車。しかし交通手段を考えることで精一杯で写真は撮れなかった。電車が遅れて着いたこともあり、バスの時間には間に合わずタクシー乗り場へ向かった。1台しかなかったが取り合えず交通手段を確保。馬籠宿から妻籠宿経由で南木曽駅に向かうルートでお願いした

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